お得にランドホテルに泊まりたい。

どうも!年4回はディズニーランド・シーにインパしています、ぺいです!
私はいつも思うんですよね。
「ディズニーから帰る時に、ホテル泊まりたいなーって。」
でも高いし、そんな簡単には泊まれない・・・。って思っていたのですが、
そんなディズニーランドホテルに実質100円のお支払いで宿泊してきたため、
その方法を紹介いたします!!
その方法は、【「楽天トラベル」で予約し、楽天ポイントで決済する】です!
【100円のお支払いで宿泊↓】

※次章で解説します
楽天トラベルと楽天カードの活用
ディズニー公式のホテルサイトから予約すると、ポイント決済が出来なかったため、正規の値段でのお支払いになると思います。
今回、楽天ポイントを80200ポイント貯めて、残りの価格100円をお支払いしました。全額ポイント支払いができなかったため、100円のお支払いとなっています。
予約したお部屋は以下になります。楽天トラベルで取り扱っているお部屋は種類がたくさんありましたので、ぜひあなたのお好みのお部屋を予約してみましょう!
部屋のタイプ | スタンダード・スーペリアアルコーヴ (パークビュー・3~6階)×1部屋 |
ここでよく質問されるのが、、、
「なんでそんなに楽天ポイントが貯まる??」です。
私が無理なく、日常的に楽天ポイントを貯めた方法を5選紹介しいたします!
1.楽天モバイルの使用
まずは、スマートフォンのキャリアを楽天モバイルにしました!
楽天モバイルに変更することで、楽天ショッピングで買い物する際、ポイント還元率4倍高くなります。
還元率が高くなっているおかげで、楽天ポイントが貯まりやすくなりました!

普段から使用しているスマートフォンなので、浪費をして楽天ポイントを貯めている感じはまったくしていませんよ!
2.楽天カードでのお支払い
CMでもお馴染みの楽天カードを使って、日用品や欲しいものを買うようにしています。
現金払いでも良いと思いますが、楽天カードで支払うことでポイントが還元されます。また、私は、年会費永年無料の楽天カードをしていますが、問題なくコツコツとポイントを貯めることができていますよ!
楽天カードはネットから申し込み可能ですので、ぜひ気になれば作ってみましょう!普段ののお支払いにしようしているため、こちらも無理なくポイ活ができますよ!
3.楽天証券で積立NISA

私は、楽天証券で積立NISAをやっています!
こちらも楽天カードで積立額をお支払いしているので楽天ポイントが貯まります!
積立NISAのため、浪費しているわけではなくお金を貯蓄・運用しているだけですので、浪費せず、ポイ活をすることができています!
楽天証券は、日本の大手ネット証券会社で、株式、投資信託、FX、NISA、iDeCoなど幅広い金融商品を取り扱っています。初心者から経験者まで利用しやすいサービスが特徴で、楽天ポイントを使った投資も可能です。公式サイトで詳細を確認できます。
4.楽天ふるさと納税をする!
今話題のふるさと納税も楽天で行うことができ、こちらも楽天ポイントをためることができます!
ふるさと納税をすることで、負担額2000円で返礼品を受け取りながら納税することができます。
もしふるさと納税をしなかったら、その「税金が安くなる」特典を使えなくなるだけで、普通に税金を払うだけなんです。
そのため、お得に楽天ポイントを貯めることができています!
5.楽天市場でお買い物

最後、5つ目は楽天市場でお買い物です!
0.5の付く日は、楽天カードのお支払いで還元率アップなどの特典もあります。
⚠️ポイントを貯めるために買うのは、浪費に繋がるため、あまりおすすめしていません。ポイ活のための浪費であれば、そのお金を節約してディズニーランドホテルに充てる方が望ましいですね!
うまく、楽天市場を使って無理なくポイ活しましょう!
結論:無理のないポイ活で予約を!

【体験談】東京ディズニーランドホテルに100円のお支払いで宿泊した方法を紹介しました!
楽天ポイントをうまく貯めることで、ディズニーランドホテルに限らずあなたの好きなホテルへお得に宿泊することができます!
高くて泊まれない、高級宿はまた今度。。。と諦めかけていた私でしたが、楽天ポイントを無理なく貯める方法を身につけてついに、東京ディズニーランドホテルに泊まることができました。
あなたも、楽天経済圏を作り上げて一緒に無理のないポイ活をしていきましょう!
飽きない人生の作り方に関する記事は下記より見ることが出来ます!
飽きた・退屈がない人生を一緒に作っていきましょう!
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ふるさと納税は、日本の地方自治体を支援するための寄付制度です。この制度では、好きな自治体に寄付をすることで、地域の特産品や名産品などの返礼品を受け取ることができます。また、寄付金の一部が所得税や住民税から控除されるため、実質的な負担額は2,000円程度に抑えられることが多いです。